​電気力線放射式除電器

​静電気除去に関するこんなお悩みありませんか?

  • 品質を安定させたい

  • 生産性低下(チョコ停、暖気運転等)を防ぎたい

  • 廃油を減らしたい

  • 機器の消耗を防ぎ、保全費用を抑えたい

​従来のイオナイザーでは解決しなかったお悩みも、電気力線放射式除電器が解決致します。

​特長

​風を発生させない画期的な除電方式を採用。

従来からあるイオナイザーとは、除電方式が異なる世界で初めての画期的製品です。

帯電物に対し、電気力線が素晴らしい除電効果を発揮します。
イオナイザーには、電極の発塵、不純物の付着やイオンバランス、オゾンの発生などの問題がありますが、本除電器は方式が異なりそれらの問題がありません。真空中の除電も可能です。

​従来のイオナイザーとの違い

​メリット

  • 約4m先の除電も可能です。

  • 電気力線自体の回り込む性質上、品物の裏まで除電できます。

  • オゾンの発生が殆どありません。

  • 逆帯電がありません。

  • 発塵が無く、クリーン環境の除電に最適です。

  • 肉厚の内部まで除電できます。

  • 高真空層内の除電ができます。

  • メンテナンスが簡単

  • 有毒なオゾンの発生が無く、労働衛生上安全で作業現場に優しいです。

  • 可燃性ガスの着火が無く安全性が高いです。

  • 送風の必要がないので、微粉末の除電ができます。

  • 印刷等のラインスピード300~500m/分の除電が可能です。

  • 使用電力は2~5W前後の省エネタイプです。

  • 本体1台からリード線付放電電極を10組前後、各々別々な帯電位置付近に設置し、全帯電体を同時除電可能のため大幅なコストダウンができます。

​特長

​風を発生させない画期的な除電方式を採用。

従来からあるイオナイザーとは、除電方式が異なる世界で初めての画期的製品です。

帯電物に対し、電気力線が素晴らしい除電効果を発揮します。
イオナイザーには、電極の発塵、不純物の付着やイオンバランス、オゾンの発生などの問題がありますが、本除電器は方式が異なりそれらの問題がありません。真空中の除電も可能です。

​従来のイオナイザーとの違い

​メリット

  • 約4m先の除電も可能です。

  • 電気力線自体の回り込む性質上、品物の裏まで除電できます。

  • オゾンの発生が殆どありません。

  • 逆帯電がありません。

  • 発塵が無く、クリーン環境の除電に最適です。

  • 肉厚の内部まで除電できます。

  • 高真空層内の除電ができます。

  • メンテナンスが簡単

  • 有毒なオゾンの発生が無く、労働衛生上安全で作業現場に優しいです。

  • 可燃性ガスの着火が無く安全性が高いです。

  • 送風の必要がないので、微粉末の除電ができます。

  • 印刷等のラインスピード300~500m/分の除電が可能です。

  • 使用電力は2~5W前後の省エネタイプです。

  • 本体1台からリード線付放電電極を10組前後、各々別々な帯電位置付近に設置し、全帯電体を同時除電可能のため大幅なコストダウンができます。

​ラインナップ

​電気力線放射式除電器 ESTシリーズの製品概要

【機構】

圧電トランスを100KHzで発振し出力9kvに1000MΩの高抵抗を介し電極針より電気力線を放射する。
(EST-Uタイプ)特許出願中

【使用電力】

高電圧を放電電極より電気抵抗値無限大の空気中に放出するが、この電流は超微弱なため、この電源に最適な圧電トランスを使用したので機械全体で1-2W前後の省エネタイプの除電器です。

【電気回路】

・高圧電源である圧電トランスを使用し、入力電力大地等より電気的に分離したことが特長。

・入力は100V,50Hzまたは60Hzの常用電源を使用する。

・高圧出力は電気力線出力調整付きの機種も準備。

【構造】

外箱はポリカーボネート製で前面に出力回路があり、出力電圧等は表に記載(市販のスライダックを使用すると本除電器を破壊するので使用不可) 1 回路に 5 個前後の電気力線放電電極を増設することが可能。増設するときは専用増設器を使用。本体より電気力線放電電極まで延長するときは専用延長コードを使用する。電気力線放電電極のリード線、増設器のリード線、延長コード等が他に接触防止のため特殊電線支持具を適当間隔に設置する。本体1台からリード線付放電電極を10組前後、各々別々な帯電位置付近に設置し、全帯電体を同時除電可能。

​電気力線放射式除電器 ESTシリーズのオプション品

棒状電極
ユニバーサル電極
増設器
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クリーンテクノス株式会社